Counter
新潟県立教育センター
Niigata Prefectural Education Center

WWW サイト検索Google


お知らせ
8月29日
・宿泊研修の様子を掲載しました。
8月27日
・保育技能基礎研修の様子を掲載しました。
8月24日
・基礎研修第2日目の様子を掲載しました。
6月6日
・基礎研修第1日目の様子を掲載しました。
5月7日
・ダウンロードに開催要項を掲載しました。
4月1日
・平成30年度の日程・内容に変更しました。
コンテンツ
文部科学省
義務教育課


スタッフ
全体責任者
 見原 恵
TEL 025-263-9018

スタッフ
 大野 成康
TEL 025-263-9018
平成30年度
幼稚園等新規採用教員研修

目 的

 幼稚園教育のスタートに当たり、聴講、演習、協議、参観等を通して、職務の遂行に必要な事項の習得とともに、幼稚園教員としての使命感を養い、幅広い知見の習得を図る。

受講対象者

・平成30年度幼稚園新規採用教員(平成29年度採用教員で新規採用教員研修を受講していない教員を含む)
・初めて幼稚園教育に携わる幼稚園型認定こども園職員(幼稚園教員免許状を有する者)

内容及び期日

○ 園外研修   10日
 基礎研修 2日   5月22日(火)
  6月19日(火)
 県立教育センター
 保育技能基礎研修 2日   7月17日(火)〜 7月18日(水)  県立教育センター
 宿泊研修 3日   8月 1日(水)〜 8月 3日(金)   県立教育センター
 保育参観研修      2日  10月16日(火) 〜 10月17日(水)   新発田市立御免町幼稚園(下越)
 10月25日(木) 〜 10月26日(金)  上越教育大学附属幼稚園(上越)  
 11月 7日(水) 〜 11月 8日(木)  真人幼稚園(新潟市)
 11月12日(月) 〜 11月13日(火)  認定こども園帝京長岡幼稚園(中越)
 11月13日(火) 〜 11月14日(水)  認定こども園寺尾幼稚園(新潟市)
 11月21日(水) 〜 11月22日(木)  ゆたか幼稚園 (新潟市)
 11月29日(木) 〜 11月30日(金)  新潟大学教育学部附属幼稚園(中越)
 学校参観研修    1日     1月16日(水)  新発田市立外ヶ輪小学校(下越) 
 1月18日(金)  上越市立大潟町小学校(上越)
 1月22日(火)  新潟市立新潟小学校(新潟市) 
 1月23日(水)  燕市立燕東小学校 

基礎研修第1日 

 「オリエンテーション」   講義「社会人としての接遇」      「研修全体を通じて」
         
(受講者の感想)
・私は、同期がいないこともあり、「先輩のようになりたい」というあこがれの思いから焦りや不安な気持ちを1人で悩んでいました。しかし、「初めからうまくいくことはない」という言葉を聞いて安心しました。そして、これからもっと頑張ろうという向上心をもつことができました。
・1年目で毎日が必死でしたが、みんながそうだということが分かり、安心し、もっと子どもたちと楽しく過ごそうと意欲が増しました。
・アイスブレイキング等をしながら、和やかな雰囲気の中でオリエンテーションができてよかったです。
・ペアワーク等、緊張がほぐれる活動もありながら、今後の意欲が増すお話を聞くことができてよかったです。
 
  (受講者の感想)
・電話の取り次ぎが苦手だったのですが、正しい言葉遣いやさわやかな挨拶で頑張ろうと思います。
・電話対応の仕方や敬語の使い方など、学生時代になかなか使う場面がなかったため、とても勉強になりました。自然と丁寧な言葉遣いができるようになりたいと思いました。
・一社会人として、保育者として正しく丁寧な言葉遣いをしたいと思いました。そうすることで、子どもにもよい影響となり、保護者の方へもよい印象を与えることができると改めて再確認しました。
・職場で聞かなければならないことがたくさんあるのに、先輩方が忙しそうだと、今まで聞きづらかったのですが、クッション言葉を知り、実践してみようと思いました。
  
(受講者の感想)
・一日で多くのことを学ぶことができて、よかったです。同じ職業の人と話すことができ、楽しい研修でした。
・自分が行っている保育を改めて考え直す機会だったと思います。少人数グループで話し合ったり、意見を聞いたりする時間などもあり、情報共有ができて有意義な時間でした。
・保育者として自分がどうありたいか、そのためには、今何をするべきか見つめ直す研修となりました。
・研修を通して、日々の保育やマナー、保護者対応などについて見つめ直すことができました。なかなか自分自身を振り返る機会がないため、この研修を機に更に保育者としてステップアップできるよう、努めていきたいと思います。

 
全体指導「幼稚園教員として求められるもの」
  演習「コミュニケーションの基礎」     
         
(受講者の感想)
・幼稚園教諭としての姿がよく分かり、「10の姿」「5領域」を日々意識して保育していきたいと思いました。
・働き始めて約2カ月ですが、これまでの自分を振り返る貴重な時間になりました。「子どもとの関わりはきちんとできていたかな。」「言葉遣いや行動は、子どものモデルとなっていたかな。」と考えるきっかけとなりました。子どものモデルとなれるよう、振り返りながら頑張っていきたいと思います。
・4月、5月と初めてのことばかりであっという間に過ぎた2カ月間の中で、少し見えなくなっていた子どもたちとの関わりや、教師とは何かについて、改めて気付くことができました。参加してよかったです。
・目の前のことで精一杯になっている中で、改めて子どもの遊びを支えることの意味や大切さを認識することができました。忙しい日々の中でも、一つ一つの言葉掛けや態度を大切にしていきたいと思いました。
 
  (受講者の感想)
・他園の先生方と話をする機会がなかったので、園での様子や悩みなどを共有することができて、とてもよかったです。
・話すことと聴くことの演習が、現場に出たときにとても役に立つと感じました。今回学んだことを、自分自身の保育に生かしていきたいです。
・コミュニケーションは、相手があってこそなので、今、身近にいる人(子ども・同僚・保育者など)を大切にし、尊重して関わっていきたいと思いました。
・聴くことの大切さを知ることができました。現在、子どもや保護者との関わりで、どうしたらいいか悩むことも多かったので、明日から生かしていこうと思いました。
・苦手としていたコミュニケーションが少し好きになりました。子どもたちを相手とする仕事なので、子どもたちの立場になって、共感したり、気持ちに寄り添ったりしたいと思います。
 

基礎研修第2日 (今年度の様子)

講話「教師の心構え」 体験発表「新規採用教員研修から学んだこと」  グループ協議「幼児とのかかわりを考える
〜映像の視聴を通して〜」 

     
<受講者の感想>
・遊びは子どもたちが自発的、主体的にするものだということを改めて学びました。保育者は、願いや思いを全て環境に含み、子どもたちが“自分で感じられるように援助する必要がある”ということを心に留め、明日からの保育に役立てていきたいです。
・講話の中で聞いた「子どもたちの前に立てる行動を自分自身ができているのか」ということを振り返り、自分がまだまだ未熟で、できていないことが多いと感じました。日々の保育の中で、この講話で学んだことを生かして、子どもたちと共に保育者として成長していきたいです。
・砂遊びやカタツムリの飼育などの身近な遊びから学んでいく姿、一人一人の子どもたちに必要な個別の支援について、具体的な例から理解を深めることができました。
・改めて教師としての心構えを再確認し、自分の中で目指す保育、保育者像について考える機会となりました。
<受講者の感想>
・保育参観やスタンツの経験を園に持ち帰って実践し、保育を充実させていくことができるのだと分かりました。宿泊研修への期待も膨らみました。
・この研修がどのような学びに繋がっていくのか、具体的な内容で知ることができ、今後の意欲が増しました。
・保育参観、宿泊研修でどのようなことをするのか不安でしたが、自分の保育に生かせることをたくさん学べると知り、とても楽しみになりました。
・研修を通して学んだことを聞くことができ、これからの研修に興味をもちました。今後、研修や日々の保育を通してどんなことを学び、経験していくのかを考えることができ、不安もありますが、楽しみな気持ちにもなりました。
・園では、縦のつながりを重要視していますが、この研修を通して横のつながりを大切にし、自分の悩みを語ったり他の先生の悩みを聞いたりしながら、自分自身の学びにつなげたいと思いました。
<受講者の感想>
・DVDを通して自分の考えや他の人の考えを共有できました。自分では思いつかなかった考えもあって、新しい発見や参考にしたいと思うことがたくさんありました。
・子どもの思い、保育者の援助、保育のやり方について考えることができ、今後の保育への意欲に繋がりました。
・同年齢を保育しているグループ編成なので、感じ方や考え方も同じになりました。その中で子どもの視点で見る人、保育者の視点で見る人といて、子どもの立場だとよいと思えることも、保育をするという視点で見ると「どうなんだろう」と思えることもあり、自分の保育も見つめ直そうと思いました。
・DVDで、リアルな日常の保育を見ることができ、自分と似ている点を違う視点から見直すことができました。今日、見て感じたことを実践し、子どもたちとより深く関わっていきたいと思いました。
・子どもに対しての環境構成は、人や物も大切だけれど、時間も大切だということに気付きました。子どもたちが、自分たちで考える時間をつくっていこうと思いました。

保育技能基礎研修 (今年度の様子)

講  義  「一人一人を大切にする保育の推進について」    
    <受講者の感想>
・実体験を事例として多く話していただいたので、とても分かりやすく、また、自分の保育と重ねて考えることができました。最後のゆりちゃんとあやなちゃんのDVDが、とても印象に残りました。協調性を大事にしたいです。
・一人一人の子どもを大切にするといっても、一人の子どもとただ関わればよいというわけでもないし、できないから保育者がすぐにやってあげるわけでもないことを学びました。一人一人の子どもの特性や普段目にすることのできない部分を理解し、発達につなげること、苦手なことができるように支援していくことが、本当に一人一人と関わっているということなのかなと思いました。また、一人一人の子どもと深く関わることで、他の子の特徴を見ることにもつながるのだと感じることができました。
・講師の先生の保育観、経験の中で大切にしてきたことが伝わってきました。年齢に合った発達課題を押さえながらも、一人一人に合わせて関わっていきたいと思いました。
・子どもの姿の背景には、親や家庭の様子が必ずといっていいほどあり、そこを上手に共有・連携できるようになりたいです。
 
実技・実習 「幼児が生き生きと表現するには〜音楽表現にかかわって〜」    
   <受講者の感想>
・歌を教えるときに、ただ歌うのではなく、楽器を加えるだけでこんなに楽しく気持ちもウキウキしてくることを実感しました。園に戻ったら、早速実践してみたいと思います。
・今回のお話や体験から幼児が生き生きと表現するには、動きを付けたり、リズムに変化を加えたりと目でも耳でも両方の刺激が必要なのだと感じました。また、導入の工夫や振り付けをすることでより楽しめるので、そういったことを子どもと関わる上で大切にしたいです。
・楽器のたたき方次第で、曲の雰囲気が変わってすごく面白いと感じました。ピアノだけでなく、いろいろな楽器を使って園でも取り組んでみたいです。
・私はピアノが苦手で、ずっと苦手意識をもっていました。ピアノももちろんだけれど、他の楽器を使ってみんなで楽しんだり、歌を歌ったりする活動をたくさん取り入れていきたいと思いました。音楽ってすごいと改めて感じました。
    
       
実技・実習
「子どもたちと楽しむ絵本の世界」
   グループ協議
「保育者としての4か月を振り返って」 
 

<受講者の感想>
・絵本の持ち方、読み方等、具体的に教えていただき分かりやすかったです。また、絵本の選び方も参考になりました。
・絵本の大切さを実感しました。子どもたちの年齢に合った絵本をたくさん読んであげたいと思いました。
・絵本は、子どもが読む最初の本だという言葉に、私たち保育者は、子どもに丁寧に分かりやすく読み聞かせを行う必要があるのだと思いました。私は、絵本を読むのは得意ではありませんが、上手でなくても、子どもに絵本を読んであげることが大切なのだと感じました。
・子どもの頃に見た絵本は、今でも覚えています。ただランダムに絵本を読むのではなく、ねらいをもって選んであげたいと思いました。また、時間をしっかり確保して、ゆっくりと読み聞かせをしたいと感じました。
 
<受講者の感想〉
・グループ協議で他の先生方からのお話を聞いて、重なる部分がたくさんありました。また、新たに自分の課題やこうしたらよいというアドバイスもとても勉強になりました。事前にレポートを書いたことで、自分を見つめ直すよいきっかけになりました。
・自分が担当したことのない年齢を担当している先生の話を聞くことができたり、自分の悩みを相談することができたりしてよい機会になりました。今日聞いたことやアドバイスを参考にして、また明日から頑張ろうと思いました。
・みなさんが感じている難しさや悩みを共有できてよかったです。講師の先生からたくさんいいお話を聞けて、また前向きに頑張りたいと思いました。
・グループの先生方と課題について話し合ったことで、自分と同じ課題について考えを共有することができたり、自分が気付かなかった課題にも気付くことができたりと、今後改善していく課題を明確にすることができました。また、いろいろな立場の先生のお話も聞け、それぞれの立場での思いを知ることができてよかったです。

宿泊研修 (今年度の様子)


実技・実習
「レクリエーション活動」




実技・実習「身の回りの材料を使った活動」




<受講者の感想>
・大人も子どもも楽しめるような活動を知ることができました。行事や保育の合間の少しの時間などでも活用していきたいです。
・ゲームなどあまりレパートリーをもっていなかったので、新しいゲームを知ることができ、とても勉強になりました。自分の園に持ち帰り、子どもたちに合わせたやり方で楽しみたいです。
・「教育」「今日行く(する)」「迷ったら、今日やる」、「迷ったらやってみる」のスタンスを先生が身をもって教えてくださったので、私も見習いたいです。楽しかったです。

<受講者の感想>
・身近な素材で様々な手作りおもちゃを作ることができ、イメージを膨らませながら子どもの気持ちになって製作を楽しむことができました。
・身近な物で、すぐにできるものがたくさんあり、勉強になりました。「これをつぎにどうしようかな」「何に見立てようかな」と考えて作る場面が多く、楽しかったです。
・制作が苦手な私にとっては、ネタが広がってよかったです。自分が作って体験することは、大切だと感じました。
             
 


グループ活動、実技・実習「スタンツについて」



演習
「保育計画の作成@
演習「保育計画の作成A







 
  
<受講者の感想>
・仲間と話し合ったり、作ったりする中で、みんなと仲良くなれて楽しかったです。いろいろなアイデアがあり、勉強になりました。素敵な仲間と3日間活動できて良かったです。
・5分という短い時間の作品を全員で協力して創ることができました。本番も、あっという間に終わってしまいましたが、とても楽しかったです
・コミュニケーション能力が身についたように感じました。仲間と過ごす中で、団結も仲も深まり、安心して過ごすことができました。1つのものを創り上げる大変さ、達成感を味わえました。
<受講者の感想>
・普段は書かない日案を改めて書いたことで、自分の保育で配慮が足りない部分を見直すポイントに気付くことができました。また、他の人の日案を見たことで、自分の保育の新しい発見にもなり、大切な学びとなりました。
・日頃の保育を具体的に反省することができてよかったです。他園の保育の様子を知ることができて、勉強になりました。
・計画・実行・反省が一番大切だと感じました。そして、日案、日々の記録を書くことで、振り返りが丁寧にできると感じました。


保育参観研修(昨年度の様子)


真人幼稚園での様子

 新潟大学教育学部附属幼稚園での様子

 認定こども園寺尾幼稚園での様子

曽野木まるみ幼稚園での様子
受講者の感想 
<保育参観について>
・自分の保育を見直す良い機会になりました。ゆったりとした時間の中で、子どもたちがのびのびと自由に遊ぶ姿が印象的でした。子どもたちを見守る姿勢を学ばせていただきました。
・参観することで、保育者の援助によって変わっていく子の姿を目の前で見ることができました。園の特色も感じることができ、自分の園に持って帰りたいと思いました。
・モンテッソーリ教育について初めて現場を見て、子どもたちの集中力と先生方の優しい、そして答えを与えず、考えさせるやり方が印象に残りました。
<園長の講話について>
・「私たちは保育のプロである」という言葉が改めて保育に対する意欲に繋がりました。もっと学びたい、もっと実践したいと感じることができました。
・笑顔、笑い、ユーモアを大切にというお話が、とても心に残りました。普段の保育ではなかなか笑顔で常にいることができないくらい余裕のないことがあります。しかし、深刻に悩めば解決できるわけではないというお話を聞いて心が軽くなりました。悩みを時にはみんなで笑い飛ばす勇気を持つことが大切だと感じました。
・それぞれの園の方針はあるが、子ども中心という基本的なことは変わらないので、そのことを忘れず保育していきたいという気持ちになりました。子どもと共に様々な行事を通して保育者として成長していきたいです。
<協議について>
・様々な先生方の知恵、考え、気付きを知ることができました。是非参考にしたいと思いました。
・教師の丁寧な声掛けにより、落ち着いた保育になっていることをグループ全体で共感できたことが良かったです。
・担任の先生方がどんなねらいを持って、どのように関わっているのか知ることができ、とても勉強になりました。また、日々の保育の悩みに先生方からアドバイをいただき、これからの保育を頑張っていきたいと思いました。
<研修全体を通して>
・とても貴重な体験を2日間もさせていただくことができ、嬉しく感じました。自分の保育の仕方、声掛けを振り返れる良い機会になりました。明日からまた気持ちを改めて取り組んでいきたいです。
・参観する時間がたっぷりあり、自分が見たいクラスをゆっくり回れて良かったです。
・自分の園以外を見ることはないので、貴重な経験でした。年齢別に関わり方などを見ることができたので、良かったです。自分の引き出しにしまって、保育に役立てていきたいです。

学校参観研修 (昨年度の様子)

  
新発田市立外ヶ輪小学校の様子  燕市立燕東小学校の様子    上越市立大潟町小学校の様子    新潟市立新潟小学校の様子           
  
<授業参観について>

・子どもも楽しみながら学ぶことのできる工夫された授業内容で、子どもたちが意欲的に授業に参加し、発言している様子が見られました。教師が子どもの良いつぶやきを拾ってみんなで共有しているところは、園でももっと積極的に取り組んでいきたいと思いました。
・参観を通して、より具体的に小学校での生活や授業をイメージすることができました。また、子どもたちの姿から、今の年長に必要なこと、身に付けてほしいことを改めて確認することができました。
<講話「幼・小接続の取組」について>
・参観させていただいて気付いた似ていること、違うことを書き出したことで、自分の中で考えをまとめることができました。また、信頼される教員を目指してということで、大切にしたい基礎的なことをもう一度確認できたので、その姿を意識していきたいです。
・参観前に似ていること、違うことという見る視点があったので、それを踏まえて見ていくことができました。人と関わる仕事なので、自分がたとえ忙しくても丁寧に対応し、信頼関係を築いていきたいです。
・講話の中で、“いつも笑顔でいる先生は、子どもたちも笑顔になる”という話があり、まさにその通りだと改めて大切さに気付きました。
<グループ協議について>
・様々な園の様子、課題が知れて良かったです。また、自分とは違った視点で考えている先生も多くいらっしゃって、勉強になりました。
・他園でどのように幼小の接続をしているのかを聞くことができて良かったです。良いと思ったところはできる限り取り入れて、円滑な接続を目指していきたいと思いました。

ダウンロード

  • 開催要項
  • ダウンロードするときは、リンクを右クリックして対象をファイルに保存を選択します。
  • PDFファイルの閲覧には、AdobeReaderのインストールが必要です。Reader
個人情報ガイドライン著作権・リンクガイドラインWebアクセシビリティ方針
Copyright (C) Niigata Prefectural Education Center. All rights reserved.