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新潟県立教育センター
Niigata Prefectural Education Center

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お知らせ
4月1日
    
・該当校に受講決定通知を送付しました。

4月11日(火)必着で、受講者についてFAXによる御回答をお願いします。
6月12日
    
・課題研修計画書をダウンロードできるようにしました。
6月26日
    
・受講者の感想(1日目)をアップしました。
・研修風景をアップしました。
12月8日
    
・平成29年度の実践発表の一部をアップしました。
・2日目の感想をアップしました。
コンテンツ
特別支援教育について(文部科学省)
県教育庁高等学校教育課
県教育庁義務教育課

スタッフ
全体責任者 
 中村 悟利

 松井 隆夫
 上松 武
 久住 和彦

TEL 025-263-9030
平成29年度
高等学校特別支援教育コーディネーター研修

目 的

 高等学校における発達障害のある生徒の理解と支援、並びに校内支援体制の工夫や関係機関との連携等の特別支援教育に係る事項について理解を深め、 担当者としての資質能力の向上を図る。

受講該当者

 高等学校の特別支援教育コーディネーター

期日・会場及び内容

 【1日目】平成29年6月8日(木)  県立教育センター

 1.講義「発達障害児等の理解と支援体制及びコーディネーター業務について」
                           新潟大学教職大学院教授 長澤正樹 様

 2.講義・演習「課題研修の進め方について」 県立教育センター指導主事

 【2日目】平成29年11月27日(月)  県立教育センター

 1.実践発表「特別支援教育推進の課題と実践」 県立教育センター指導主事

 2.協議・講義「特別支援教育推進の課題」 県立教育センター指導主事

29年度の研修風景

     

29年度の実践発表の一部

○アセスやQ-Uを活用した生徒理解と支援

○職員向けマニュアルの作成と職員研修の実施

○職員の意識啓発のための便りや職員研修会の実施

○教育相談の活性化

29年度の受講者の感想の一部

1日目

○コンサルテーションのポイントや、保護者連携について理解することができました。

○非常に分かりやすく、実像に即していて本当に参考になりました。

○支援を必要とする生徒へ複数の教員が無理なく進められる計画を立てることが大切であるとわかりました。

○自校の実情を正確につかむことが一番大切だと実感しました。

○他校の取組がよく分かり有意義でした。

2日目


○できることをきちんとされている学校の報告を聞き大変役立ちました。

○自分と違う視点からの取組・発表で「そういうやり方もあった」「やはり、ここが大切か」と思えました。

○自校で参考になりそうな発表もあり勉強になりました。

○各校同じ悩みを抱えていることが分かりました。新たな試みをいくつか聞けて参考になりました。


                                                            

ダウンロード

  課題研修計画書

 

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