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お知らせ
4月1日
・アクティブ・ラーニング推進プロジェクトチームのホームページを新年度版に更新しました。
コンテンツ
国立教育政策研究所

スタッフ
リーダー

  菅野  強
 TEL 025-263-9018
  中俣 元美
 TEL 025-263-9014

スタッフ

  信江 弘一
  中村 敬行
  柳澤 敏雄
  平原 哲雄
  合志  恭
  神子 尚彦
  倉内 有美
平成29年度
アクティブ・ラーニング推進

目的

新しい時代に必要となる子どもたちの資質・能力を育成するためには、知識の質や量の改善にあわせて、学びの質や深まりを重視することが必要であり、課題の発見と解決に向けて主体的・協働的に学ぶ学習や、そのための指導の方法等を充実させていく必要がある。そのため、「アクティブ・ラーニング」について調査・研究し、各教科等の授業の映像、数枚の動きを捉えた写真等を工夫するなどして、アクティブ・ラーニングの視点に沿った授業改善について見える形にして授業を改善していこうとする教師の姿を発信する。
 

調査・研究の内容及び方法

次期学習指導要領改訂に向けて、「アクティブ・ラーニングの視点からの授業改善」について調査・研究する。協力校・協力者と連携して、「主体的・対話的で深い学び」の実現を目指した授業の様子や校内研修として取り組む教師の姿を県内に広く発信する。

 

28年度の教育フォーラム 「アクティブ・ラーニング推進」分科会 (参加人数84名)の様子(H29.2.14)

 *オープニング (選択型小分科会紹介プロモーションビデオ上映)

第T部
  @ 小演習
  A 開会・提言
  B 選択型小分科会(第U部)の紹介

@小演習  A開会・提言 
   

  B選択型小分科会の紹介及び本日の主な流れ(PDF) 


第U部【選択型小分科会】
  @ 主体的・対話的で深い学びを実現する外国語活動
  Aの1 国語の授業でアクティブ・ラーニングを考える
  Aの2 理科の授業でアクティブ・ラーニングを考える
  B 答申の本文からアクティブ・ラーニングを考える

小分科会@の様子  小分科会Aの1の様子 
   
小分科会Aの2の様子  小分科会Bの様子 
   


第V部【参加者全員による演習】
  大演習「100人のワールド・カフェ」

ワールド・カフェの様子1  ワールド・カフェの様子2 
   

 *閉会
   大勢の皆様から御参加いただき、ありがとうございました。

リンク

※ 最新の動向

 ・ 中教審教育課程企画特別部会(文部科学省 審議会情報)より

    ・次期学習指導要領等に向けたこれまでの「審議のまとめ」について(報告) (H28.8.26)

    ・幼稚園、小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校の学習指導要領等の改善及び必要な方策等
    について(答申)(中教審第197号) (H28.12.21)


    ・幼稚園教育要領案、小学校学習指導要領案及び中学校学習指導要領案
     (意見公募手続(パブリック・コメント)の実施における学習指導要領(案)(H29.2.14)



 ・ 国立教育政策研究所

    ・OECD生徒の学習到達度調査(PISA2015)

    ・IEA国際数学・理科教育動向調査(TIMSS2015)

    ・全国学力・学習状況調査 調査結果資料


※ 全国学力・学習状況調査(新潟県)

 ・ 平成26年度全国学力・学習状況調査 調査結果資料(新潟県)

 ・ 平成27年度全国学力・学習状況調査 調査結果資料(新潟県) 

 ・ 平成28年度全国学力・学習状況調査 調査結果資料(新潟県)


※これまでの答申・報告等

 ・ 教育課程企画特別部会 論点整理及び補足資料(H27.8.26)

 ・ 初等中等教育における教育課程の基準等の在り方について(H26.11.20)

ダウンロード

 ・ 平成27年度 教育フォーラムで紹介したアンケート用紙等です。
   (授業づくりにおける校内研修に御活用ください。)

   アンケート用紙(Word23KB)   集計用紙(Excel38KB)
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